SIL球


シルクの玉を作ってみました

目で見てそんなに綺麗じゃないなあ~好きではないなあという色も球になると、どの色も美しく気高く見える

シルクの光沢がそうさせているのかもしれません。実際に汚い色というのは存在しないのかもなあ~そうさせているのは身に着けている側や、何かそこに嫌な空気が立ち込めることによって、色が犠牲になっているように感じます

「汚い」、「汚らしい」のらしいって何なのでしょう?

色のせいにしない、空気を汚さない人になりたいものです

ではでは~
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